YouTube(ユーチューブ)の今昔

ヘアスタイル等、以前は雑誌で見ていたものも最近は全てユーチューブ任せだ。子供たちに何か聞かれても”ユーチューブで検索してみたら?”という返事してしまう私はもしや家族の中で1番のユーチューバーかも知れません。これからも活用していくつもりだ。
私の時代にも利用したかった!”社会人で24才の娘という19才で大学生の息子を持つ母親ですが、こども達は平成生まれで、当然ながら私は昭和生まれだ。
昭和の時代は音楽はJ-POPは勿論の事、フォークソングやニューミュージックなど次から次へってジャンルがひろがり、テレビではお笑いでの圧倒的人気のドリフターズの「八時ですヨ全員集合」やドリフのもしシリーズなどお腹を抱えて笑える番組が多数ありました。
こども達もいつの時代もお笑い系の番組はあるので、それほど「エンタの神様」などを見て笑っていました。
一緒にテレビを見てる中で、年齢がいくと時代の流れについていけないのか、殆どのコントやギャグが私には面白いとは思えませんでした。
子どもたちが学生の頃にドリフターズのコントがどんなに面白かったか話した事があるのですが、なんだか訊くだけでは今ひとつようだ。
メンバーも子どもたちの目からしても今も活躍やる志村けんさんや加藤茶さんもハッキリいって御爺さんに見えるだけです。
ユーチューバ―の稼ぎ方